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『Cherry-Blossom Festa 2008』

『Cherry-Blossom Festa 2008』
『Cherry-Blossom Festa 2008』
『Cherry-Blossom Festa 2008』
『Cherry-Blossom Festa 2008』
『Cherry-Blossom Festa 2008』
『Cherry-Blossom Festa 2008』
『Cherry-Blossom Festa 2008』
『Cherry-Blossom Festa 2008』
昨日、ねりま光が丘『Cherry-Blossom Festa 2008』に参加してきました。
この日は「ノラの茶々」スタッフによる歌の披露と紙芝居の上映をメインに頑張るつもりだったのですが、一日が終わってみると、どちらかというとついでの用事だったフリマスペースでの似顔絵描きが、自分にとってはこの日のメインになっていました。
似顔絵を描きながら、子どもたちのキラキラ生き生きした素直な瞳を見つめていたら、未来はきっと大丈夫、と希望を感じました。
この日はありがたいことに20枚近く描かせていただきました。イベント終了後、ご飯をいただくときに、手が震えて箸がうまく持てなくなってて、最初は風の冷たさ・寒さで手がかじかんでしまったからかなぁと思っていたのですが、身体が温まっても治らない。描き過ぎで手がガチガチになっていたのですf^_^;。
桜の精も降りてきて、作品も描けたから、この日は満足♪
応援して下さっている方には、いつもフリマ告知をしなくてすみません。
フリマで描いてるときは目の前の絵に集中しているので、なかなかゆっくりお話をさせていただく余裕が無いなぁといつも感じてて。
いつか、個展を開くことが出来たなら、ぜひぜひそちらに来ていただきたいなぁと思うのです。

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本日のお仕事

本日のお仕事
友人からの依頼で、メッセージカードにイラストを描きました。

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『流れ星』物語

『流れ星』物語
『流れ星』物語
『流れ星』物語
『流れ星』物語
『流れ星』

小さなうさぎは、ある日の夕方、家のうらの丘で生まれて初めて流れ星を見ました。

それから毎日、おかあさんが呼びに来るまで、流れ星を見にいきました。

ところが、小さなうさぎはそれっきり一度も流れ星を見ることはできませんでした。

ある日、おかあさんが小さなうさぎを呼びにいくと、小さなうさぎは泣いていました。

「おかあさん、僕、流れ星を見たくてここにいるんだけれど、最初のいちどきりで、もうずっと見られないんだよ」

小さなうさぎが泣きながらそういうと、おかあさんはいいました。

「泣かなくていいのよ。あのね、星は流れると消えてしまうの。だから、星が消えるときにはお祈りをするの。そのかわり、星が流れない日は、きれいなお空を見ながら歌うことにしましょう」

おかあさんの優しい顔を見ながら、小さなうさぎはこくんとうなずきました。

その日から、小さなうさぎは、夕焼けの空を見ながら歌い、ときどきお祈りをして、おかあさんと一緒におうちへ帰るのでした。


著者である小林ちづさんより、『流れ星』の物語のブログ掲載いくらでもどうぞとご了承いただきましたのでアップさせていただきました。「このお話の(ちづさんのなかにある)イメージは優しさだけ」とのことでしたので、その世界をこわさないように、イメージをふくらませて絵を描いています。
冒頭の小さなうさぎのポーズは全くの想像で描いたのですが、妹から「うちのウサモモ、よくこういうポーズするよー♪」と聞いて、やったぁ♪と思いました笑。

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自力で

今日、母から「ゆきちゃんのご両親がちずかの本を買ってくれたよ。絵と一緒に飾って、家族で応援してますって」っていう嬉しい電話があった。
ゆきちゃんはご近所に住んでいた私の幼なじみで、引っ越してきたばかりの私を笑顔で受け入れてくれた。小学校に行くときには毎朝迎えに行って毎日のように遊んでいた子で、消極的な私とは違って天真爛漫、スポーツ万能で人気者の明るい子だった。20歳のとき、白血病で闘病中の彼女に私は絵を描いて送った。なぜだかその時は衝動的に、そうしたのだった。小さい頃、一緒に遊んでいたときの絵。彼女は「懐かしー(^^)」と喜んでくれた。
その次の年にゆきちゃんから貰った年賀状には「自力で良い年にしよう!」って書いてあって、私は今でもその言葉を忘れられない。どんな想いで彼女はその言葉を綴ったのだろう。諦めそうになるたび、投げやりな気持ちになりそうになるたび、思い出す。あれからもう10年が経つけど、未だにゆきちゃんがいないということが信じられない。イメージしようとすると、笑顔しか思い浮かばないんだ。

偶然にも今朝、ダウンロードしたばかりの曲はこの曲でした↓
「どんなに離れ離れでも
二人を繋ぐ呪文はJ・O・Y
樫の木が揺れる日は
すぐに思い出してね 私を」
(YUKI‘JOY’)

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今年の夏までに

話は変わりますが、私のささやかな夢のひとつに、‘ピアノで久石譲さんの「Summer」が弾けるようになりたい’というのがある。
思ってるだけなんですけど...
聴いてるとイメージがどんどん湧いて来て、、、子どもの頃の、あのキラキラした夏の終わりの空気を想う。
またこの曲、ピアノの発表会等でもよく耳にするんですが、誰が弾いても、すごく良いんです。
楽曲そのものがもつ、強さだと思う。

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主人公のススメ

私は小さい頃からずっと、何だか生きにくい、生きづらい、居心地の良くない世の中だなぁと感じてて、そんな自分が生きてゆくには自分を変えるか(俗にも染まれるタフな人間になる)、自分がいま生きてる世界を変えるか(少しずつ自分の色に染めてくか)しかないと思ってて、どっちもラクなことではなくて、そんで、だったら私はやっぱり世界を変えてくほうを選びたいなぁと思ったのです。
自分を変えることと世界を変えることはよく同じだっていうけど、私の中では同じじゃなくて。
それが出来なきゃ「死」が訪れるだけで、普通に考えて。どのみちこのままの世界では息苦しくて生きられないから。
人と人とが争ってるのとか残酷なこととかを聞いたり目にしたりするのが本当に嫌なので(意識的にそういうニュースや映画とかを見ないようにしていなかった頃はよく寝込んでいました)、これをどうにかしたいと思うのは、人の為というより自分の為だな、と思う。
みんな、自分がこうなりたいなぁとか、ここが嫌だなぁ、ここを直したい、どうにかしたいなぁということの為に頑張ったりするんではないだろうか。
集団になっちゃったり誰かを崇めたりっていうのはなんだかそれは違うので、個々に、ひとりひとりが自分を信じて自分の人生の主人公になって、自分の得意分野でやっていってほしいと思う。他人を観察したり批判したりするより自分が人生の主人公になるほうが大変だけど楽しいよって。
‘何度も諦めそうになるけど、不可能だと思って諦めちゃったらやること無くなるのよねー’
自然や動物を愛でたり、家族とか大切な人への感謝や優しい気持ちを忘れないで、っていうメッセージ、祈りは届くかな。
言葉で伝えようとすると、やっぱりう゛ーん、あなた自身がそこまで言える自分なの?っていう自分の内側外側から声が聞こえてくるので、私にやれることといったらとっとと黙々と絵を描くことのみなのであります。

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まだまだ人生勉強中

いろんな人、いろんな新しい価値観に出会って、「私このまま進めていってもいいのかな...」って立ち止まることしょっちゅう。
でも全てを止めたらおしまいで元も子も無くなってしまうので、あとは、進みながら自分が間違ってたとわかったとことかをその都度修正しながら進んでいくしかないんだなぁ。
あと、いつもあるのは、誤解を解きたいなぁっていう想い。「違うんだ!そんなつもりじゃないんだよ!」って、ひとりひとりに訂正して言ってまわりたいぐらいだけど。
ああ、伝えるのって難しい。

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今日思ったこと

未来の自分の為に、今日の自分が犠牲になることはない。
小さくてもいいから生きてて良かったと思える幸せをあげよう今日の自分にも。
例えば笑顔いっこ、おいしいごはん、手にお湯の温かさを感じること。

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新座市の図書館もOK♪

「ノラの茶々」宣伝スタッフさんの頑張りで新座市の図書館にもCDを置いていただけることになりました♪
スタッフ一同、一丸となって、草の根&水面下運動頑張っております(炎)。

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真夜中の公園で秘密特訓

昨日は夜分遅く、人通りも少ないだだっ広い夜の公園で小1時間ほど大声で歌の練習。
「もっと言葉をハッキリゆっくり!」とか「語りかける感じで!」とかご指導いただきながら。
周囲には、公共施設の大きな窓ガラスに姿を映してヒップホップを踊る学生さんたちに、スケーターの男の子たち。
現実なんだけど夢の中のような不思議な空間。とにかく一生懸命やるのは大変だけど楽しい。部活とか学園祭前みたい♪来週もみんなで練習です。
一体私はどこへ向かっているのだろう、おかしくなってるのかなぁ?とか思いつつ、身体はめちゃ元気。
絵も描いて、歌も歌う。少しだけやなせ先生に近付けたかな?
『流れ星』の童話は描きかけだし、依頼の絵ももう4枚溜めちゃってて申し訳ないなぁとこちらも進めつつ、もっと身体と時間が欲しいよぅ。

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今日の不思議な出来事♪

今日はすごく不思議な嬉しい出来事がありました。
お仕事帰りに銀行に寄ったのですが、そこで偶然会社の人に会って、軽く挨拶した後、ちょこちょこ色んな駅で降りてはいろいろ本屋とか雑貨屋とかお気に入りなお店に寄り道したりして用事を済ませて、いざ家に帰ろうとしたら、大切な、画材道具を入れたカバンが無い!!
どこかに忘れてきた...電車の中か駅のホームか、立ち読みしていた本屋か...ぐるぐる悩み考えつつ歩いていると、なんと、そこでは絶対に会うはずのない、さっき帰りに会った会社の人の後ろ姿が!ええっっまさか?!と思って思わず駆け寄ったらやっぱり人違いf^_^;
でも、それでその時ハッと「ああっあの銀行ATMに置いてあるのでは!」って思って遠かったけど仕方なしに行ってみると、そのまま!無事に置いてありました。
ああ、助かった(:_;)

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和光市の図書館はOK♪

「ノラの茶々」宣伝隊長の清水さんよりメール。
「嬉しいです。簡単に置かせてくれました。所長さんらしき人も立ち上がってお礼言ってくれ感激です。」とのこと。良かったなぁ♪
(この日は体調を崩されていた清水さんの為に、ご主人が車で連れてって下さったそう。優しいなぁー(。・_・。))。
また「和光市は絵本の読む会というボランティアがあるそうで、体調が良くなったら紙芝居をお願い出来たらと思います。」とのことで私にとっても嬉しい出来事でした♪
ほんと場所によって対応も様々なんだなぁーと思いました。場所を選ばずどんどんさくさく廻ったほうが良いのかなぁ?
他にもあちこち動いてくれてるメンバーがいます。
ひとりでやれることには限界があって、途中何度もくじけそうになって失速していくこともあるけれど、そのたびに仲間や応援してくれる周囲の人々に支えられ助けられて、また頑張る力をもらって目標に向かって歩いていけます。
夢は、ひとりで叶えるものじゃないんだなぁと思いました。いろんな人が味方してくれてるって思うと、身体の内側からものすごいエネルギーが湧いてきて、夢に向かうスピードがぐぅーんと加速してゆくよ。いつもいつもありがとう(^^)

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愛しい我が子たち

愛しい我が子たち
新風舎の文芸社への事業譲渡が決定しました。
取りあえず愛しい我が子たちは全員うちの倉庫(=実家)に避難です。

どんな物事にもどんな人にもニ面性があるので、なるべく良い面とだけ付き合っていきたいなぁ、そっち側でいたいなぁと常々思っています。

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ノンジャンルでLive三昧

昨日は東京ドームでセリーヌ・ディオン(ドームが狭く感じるくらい伸びやかでパワフルな歌声!もう感動&鳥肌ものでした。スペシャルゲストに伊藤由奈さん♪)、今日は横浜アリーナのサウンドホールでD(ディー:ビジュアル系バンド)のLiveを観てきました(bassの子が、華があって可愛かったなぁ)。
2月後半からずっと、毎週のようにLiveに行っています。有り難いことになぜだか全部、頂き物のチケット。
これは...こんなに立て続けにLiveに行く機会に恵まれるってことは、あなたも頑張んなさいよってことだろうー(*_*)。

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ねこうた祭り2008

ねこうた祭り2008
ねこうた祭り2008
ねこうた祭り2008
ねこうた祭り2008
ねこうた祭り2008
ねこうた祭り2008
ねこうた祭り2008
ねこうた祭り2008
ねこうた祭り2008
日記の日にちが前後してしまいましたが、2月22日(金)に、「ねこうた祭り2008」(御茶ノ水のライブハウスKAKADO※この日に限りNYANYADO)に行ってきました(オーナーの‘うたうやまねこ’こと‘たかぎせいいち’さん(優しい霧雨ヴォイスの持ち主♪美しいピアノの音色と一体になって、温かい人柄が音楽に表れてます(^-^)私と同じ長野県の松本市出身の方♪)に「ブログに簡単なレポをUPさせてください」と伝えておきながらこんなに遅れてしまい申し訳なくf^_^;)。
完成したばかりの紙芝居「ノラの茶々物語」も初お披露目です(この22日までの完成を目指して結局前日まで不眠不休で制作していました)。
会場には猫の恰好をした人たちに、猫グッズ、壁にも猫の足跡。この日だけ限定のまたたび酒に、おつまみはまたたびの実のドライフルーツ。猫脚のレトロ調ピアノ。
出演のミュージシャンの方々も猫!宮沢賢治の‘注文の多い料理店’の恰好に扮した司会の方も猫!
(UPさせていただいた写真も猫ばかりですみません。
これからまた3月末に行われるイベントまでは、しばらく自分内猫ブームは続きます)

(写真下から)

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幻想的な世界を創り上げていた、うたうやまねこ(たかぎせいいち)さんのステージ。
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うたうやまねこさん
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ちょうど2月22日(猫の日)がお誕生日の方に渡された、やまねこさんお手製の猫顔スポンジケーキ♪
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ピコネコさん(二人とも猫の姿)
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ピコネコVocalのピノさん(可愛いー (。・_・。)と会場から声が上がるほど大人気♪)チャットモンチーのえりこちゃん似?
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Justsize Justice(通称JJ)のSATさん&NAOさん(こちらも猫の姿)
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「注文の多い料理店」司会の方々☆
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この日のチケット♪

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「めげない、めげないー」

今日行った図書館では、受付で「個人で作ったCDですか?多分ダメだと思いますよ」とあきれ顔でいきなり言われてしまった。
「今忙しいし登録してる暇が無いので一切受け入れてない。買い取りはしてないし寄贈でもダメ、シングルCDならなおのことダメ」とのこと。
どういうCDなのかとか全く何も話せなかった。悲しい。ショックでしばらくその場を動けなかったぁ。
江東区の図書館ではラッキーだったんだなぁ。
私、調子に乗り過ぎていたかなぁ...。
しばらくのあいだ、思考ぐるぐる。
「めげない、めげないー」(IKKOさん)。
ま、いっか、日をあらためてまた行ってみよう♪(←迷惑)
まだ何も伝えてないものね。置いてもらうことばっかり考えてて、ちゃんと目の前の人に一生懸命伝えようとしてなかったわ。
今日はこれから地元の友人2人とお茶をして、夕方からは叔母さんとセリーヌ・ディオンのコンサートに行ってきます♪
落ち込んでる暇はないのよっ

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社会勉強(見学?)

今日は「ノラの茶々」を持って渋谷TSUTAYAに行ってきました。世間知らずな私には、ああー勉強になりました。
レンタルCDとして置いてもらうには、1:市場に出回っているという確認が取れる商品であること、2:CDレンタル協会から許可が下りている商品であること、3:インディーズであってもレーベルが存在し、そこから発売されているものであること、などなど条件が色々あるとのこと。たとえ店員さんがそのCDを気に入ってくれて、お店に置きたいと思ってくれたとしても、個人同士のやり取りだけでCDをレンタル商品として置くことは法律違反になってしまうのだとか。
今はBOX SHOPとかネットショップとかフリマとかで販売は個人でも簡単に出来てしまうけど、レンタルって販売より難しいんだなぁ。とするとやっぱり図書館かー。
アポ無しでいきなり行ったのに、忙しいのに親切丁寧に優しく教えて下さった渋谷TSUTAYAの社員さんありがとう(^-^)。
やはり今は地道に図書館巡りやイベント出展で頑張ることにしますo(^-^)o
人に何かを伝えようとするにはパッションが必要だと、ルー大柴さんが言っていたから頑張ろう笑
私ってイタい人?とかいう自意識過剰的な客観的視点を必死で振り払いつつ...(少しは必要だけど)、これがあると何にも出来ない、大きな失敗もない代わりに成功もない無難な道。そんな、自分で作り出した知らない誰かの視点よりも、想いのほうが先だもの。と、自分に言い聞かすよー♪

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「ノラの茶々」図書館に♪

「ノラの茶々」図書館に♪
「ノラの茶々」図書館に♪
昨日、東陽町の図書館に寄贈というかたちで「ノラの茶々」を児童向け音楽CD貸出コーナーに置いていただけることになりました!
4月から開架資料として登録されるので、江東区の10ヵ所の図書館の端末から、タイトルや作詞作曲の清水美恵子さんの名前を入力して検索することも出来るようです♪
近くの幼稚園や小学校の先生が学芸会用に借りに来たりとか、アンパンマンみたいに紙芝居も置いてもらえるといいね、とか夢を膨らませたりして。
あと、図書館の紙芝居で見つけた衝撃画像。
バイキンマンに汚されて、洗濯機で洗われてるアンパンマン&暖炉の前でガウン姿のセレブなアンパンマン(パン工場内がこんなに豪華だったとはー)。

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良かった生きてた (。・_・。)

良かった生きてた (。・_・。)
昨日の帰り道でやさぐれチャトラン(勝手に命名)遭遇。高速連続猫パンチも健在(ご飯をあげようとしたらタシッタシッタシッタシッと手にパンチを浴びまくった)。元気なら何よりだ!

今日は「ノラの茶々」のCDを置いてもらえるかどうか、近所の図書館やTSUTAYAなどのレンタルショップ巡りをしてきます (。・_・。)ノ

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スピッツLIVEに行きました♪

スピッツLIVEに行きました♪
木曜日のお昼休み、のんびりしながら何気なくメールを見ると友人から「今日NHKホールでスピッツのLiveがあるのですが、妹が忙しくて、もし良ければ行きませんか?チケット代はいりません☆」って!!
慌てて「行きます!」っと返信してお仕事帰りに行ってきました☆(後で聞いたら、お昼の12時半を過ぎても返信が来ないので、他の人にチケットを譲ろうとメールを今まさに送信しようとしていたその時に私からのメールを受信したそうで...、この、1、2秒差のタイミングってすごい)
久しぶりに見たスピッツ、すごかった。
全然色褪せてない。それどころかますます成長・進化していた。
個人的には「ハチミツ」と「夜を駆ける」、あと「P」から「楓」にかけての流れがすーごく良かったです。会場全体を優しく温かいエナジーで包み込んでいた。あっという間にあの、青紫色の大気のなかに、たくさんのキラキラした光の玉が炭酸の泡のようにパチパチはじけているようなあの、非日常的な異空間に連れていかれた。
心身ともに洗われて、空いたスペースに新しいエネルギーが注ぎこまれて、自分の2、3年先から5年先まで見渡せた気がした。
私、焦っていたなぁ。
やっぱりたまには行かないとダメだぁ。自分を取り戻すきっかけをくれたスピッツの音楽&このタイミングで誘ってくれた友人・りえさんに感謝です☆
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※写真は草野マサムネさんモデルのギター♪

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